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CLA公式ウェブサイトはこちらwww.cla-arts.com/
カテゴリ:広報部より( 7 )
CLA公式ウェブサイトリニューアル!
CLAの公式ウェブサイトをリニューアルしました!!

今後はそちらに最新記事を更新していきますので、是非ご覧ください。

 ■CLA 芸術振興市民の会
 http://www.cla-arts.com/
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by cla-arts | 2012-11-24 03:31 | 広報部より
第5回CLAメディウムレクチャーのご案内
NPO法人芸術振興市民の会(CLA)からアーティストの皆さまに
ご案内いたします。

今回で5回目となる「CLAアーティストのためのメディウムレクチャー」を
本年も10月23日(土)に西新宿の芸能花伝舎にて行う運びとなりました。

 このメディウムレクチャーはアメリカのゴールデンアクリリックス社と
日本のターナー色彩とCLAとの共催で、アクリル絵の具を使いたい希望があるアーティストの皆さまに、最新の技術を紹介し、個々の絵の具に対する疑問や要望、質疑応答などを目的として開催し、好評を博してきました。

 今回は残念ながらゴールデンアクリリックス社CEOのマーク・ゴールデン氏はいらっしゃいませんが、ターナー色彩の瀧川さん、講師の志田先生に絵の具の効果的な使い方やアーティストの皆さんに有効な最新情報などを解説などをしていただきます。

当日はターナー色彩さんのご厚意により、紙や絵の具は用意されますので、現場でいろいろ試していただくことが出来ます。
ちょっとした学生気分に戻って参加していただくとこの企画の楽しさを実感していただけると思います。

申込はメールでお願いいたします。
参加料は無料、レクチャーのあとは恒例の懇親会も予定しております。
ふるってご参加ください。

<第4回CLAアーティストのためのメディウムレクチャー>
日時:2010年10月23日(土)午後2時〜午後4時まで
会場:芸能花伝舎 1階  (1−1教室)
http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/08access/index.html

参加人数:約20名
主催: NPO法人芸術振興市民の会
協力:ゴールデン・アクリリックス社、ターナー色彩
問合せ先:NPO法人芸術振興市民の会(CLA)
URL: http://www.cla-arts.com/
参加申し込み先E-mail: yumi-tt@da2.so-net.ne.jp(山口)

※ご返信がない場合は、恐れ入りますが再度「yumi-tt@da2.so-net.ne.jp」までご連絡ください。
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by cla-arts | 2010-10-13 01:05 | 広報部より
メディウムレクチャーご報告/有意義で楽しい時間
11月10日(土曜日)

去年に引き続き、 ターナー色彩(株)の協賛を得まして

「第2回 CLA アーティストのための
アクリル絵具のメディウムレクチャー」を開催し
とどこおりなく終了しました。

今回もGolden Artist Colors,IncのCEO、
マーク・ゴールデン氏を迎えて、
去年の実技のレクチャーとはひと味違えた
「アクリル絵具の変化のメカニズム」(=Patina)についての
レクチャー及び質疑応答でした。

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今年はターナー色彩社のスタッフで絵具に詳しい
研究室の偉い方(!)が通訳で付いてくださったり
東京支店長がいらしたりとスタッフの方々も多く、
雰囲気の良さもさることながら、アーティストからの
質問も活発で充実度の高いものとなりました。

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マークさんを始めターナー社の阪本氏など、
フレンドリーな方々が多くて
陽気な雰囲気なのはとても魅力的。

やはり美しい「色」にたずさわる仕事だからかな〜とか
本社が大阪で関西ノリだからかな〜とか
よけいな事も考えつつ(笑)

阪本さんは我らがチアリーダー、山口裕美さんの
現代アート入門の入門を読まれて
我々の活動に賛同してくださったという経緯もあって
ことさらにオープンで和やかな雰囲気の中、

参加されたアーティストの皆さんと
スタッフの面々で二次会に突入!

初対面の皆さんが多いにもかかわらず
アートと美食、美酒は相性が良いらしく(?)
多いに盛り上がりました、最後にハグしちゃったり(笑)


「二次会を楽しみにしている」と仰っていたマーク氏、
アーティストたちと自由闊達に
やりとりがで居るこういった場を
社交辞令ではなく本当に大切にしているんだな〜と
改めて実感。で、今さら発見したのですが

去年に開催されたこのレクチャーと、
その後の二次会、そしてCLAと
現代アートのチアリーダー山口さんについて
ご自身のブログで書かれていたのを発見!!!
リンクします。

マークゴールデン氏のブログ
Sharing art in Tokyo

多いに盛り上がり、後ろ髪を引かれながら宴は終了。

参加されたアーティストの皆さんから
レクチャーに関するご意見や要望などを募って
次回に反映出来たらと思っています。

ターナー社の皆様
マークさん、ありがとうございました。

また来年お目にかかれることを
楽しみにしています。
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by cla-arts | 2007-11-11 22:52 | 広報部より
CLAより最新イベントのお知らせ
日時: 11月9日(水) 2時と7時の2回
演目: 「スラブ・東欧音楽の旅」 
演奏: ソプラノ大隈智佳子、バリトン古川精一
     サロン・オーケストラ・ジャパン
会場: 東急渋谷セルリアンタワーホテルL2F チャーチ
入場料: 4000円(一般)


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<舞台公演:14歳の国>

題目: 14歳の国 今週、僕は誕生日を迎えた。
日時: 11月17日、18日、19日、20日
    7時会場、7時30分開演

オフィシャルサイト情報はこちら

会場: 芸団協・芸能花伝舎 S−3(特別棟3階)
オフィシャルサイト電話: 5909ー3078 
(西新宿6-12-30 旧淀橋第三小学校)
最寄の駅は丸の内線、西新宿駅出口2
地図はこちら

参加費: 2,000円(全席自由)
主催: CLA、中島陽典シアターカンパニー
制作: PTP inc.


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<NJP(新日本フィルハーモニー)サポーターズ・パーティー>

曜日: 11月19日(土) 5時開場、5時30分開演
会場: AIGタワー22階 (錦糸町駅から徒歩7〜8分、トリフォニーホールの先)
会費: 2,000円
地図はこちら

<CLAアートサロン>

日時: 12月17日(土) 7時〜10時
会場: 芸団協・芸能花伝舎 3ー7(CLAプロジェクト・ルーム) 
会費: 1,000円

<会場案内>
電話: 5909ー3078 
(西新宿6ー12ー30 旧淀橋第三小学校)
芸能花伝舎オフィシャルサイト
最寄の駅は丸の内線、西新宿駅出口2
地図はこちら


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by cla-arts | 2005-11-02 16:50 | 広報部より
勉強会レポート
中島陽典氏 演劇ワークショップのレポートを公式サイトにUPしました。
レポートはこちらです。
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by cla-arts | 2005-10-25 14:03 | 広報部より
ニュースレター最新号
<サロンコンサート>

日時: 10月12日(水) 2時と7時の2回
演目: 「地中海音楽の旅」 アベマリア(シューベルト)、アイーダ(ヴェルディ)、アルジェのイタリア女ほか
演奏: ソプラノ倉田容子、バリトン古川精一
     サロン・オーケストラ・ジャパン
会場: 東急渋谷セルリアンタワーホテルL2F チャーチ
入場料: 4000円(一般)


<アーティストの為の法律講座>

日時: 10月14日(金) 7時~9時
講師: 福井健策弁護士 (骨董通り法律事務所)
会場: 芸団協・芸能花伝舎 3-7(CLAプロジェクト・ルーム)
会費: 1,500円(アーティスト)、2,500円(一般)
電話: 5909ー3078 
(西新宿6-12-30 旧淀橋第三小学校)
http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/
最寄の駅は丸の内線、西新宿駅出口2
地図はこちら
http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/08access/index.html


<NJP(新日本フィルハーモニー)サポーターズ・パーティー>

曜日: 11月19日(土) 5時開場、5時30分開演
会場: AIGタワー22階 (錦糸町駅から徒歩7~8分、トリフォニーホールの先)
会費: 2,000円

<舞台公演: 14歳の国>

題目: 14歳の国 今週、僕は誕生日を迎えた。
日時: 11月17日、18日、19日、20日
     7時会場、7時30分開演
会場: 芸団協・芸能花伝舎 S-3(特別棟3階)
参加費: 2,000円(全席自由)
主催: CLA、中島陽典シアターカンパニー
制作: PTP inc.
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by cla-arts | 2005-09-27 15:49 | 広報部より
オリジナルロゴ募集のお知らせ
芸術系NPO法人 芸術振興市民の会
(Citizens League for the Arts以下、略してCLA)より
ロゴタイプ公募のお知らせです。

<転送自由です。ぜひ多くの皆さんにお知らせください>

CLAは草の根レベルでの芸術支援運動を促進するため、
約10年前に発足、平成12年3月に
東京都よりNPO法人として認証されました。
(活動についての詳細はウェブサイトにてご覧になれます)
CLAオフィシャルサイト

CLAは色々な分野で活動している芸術家の側面支援や
芸術を楽しみ支援しようとする市民の活動底辺の拡大を
目指した芸術支援活動を展開しています。

CLAには「現代アートのチアリーダー」として
知られる山口裕美氏やニッセイ基礎研究所の
吉本光宏氏が参加しています。

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山口裕美(やまぐち・ゆみ)
 
アートプロデューサー。eAT金沢99総合プロデューサー。
Ars Electoronica 2004Net Vision審査員。
NPO法人芸術振興市民の会理事。
著書に「TokyoTrash web the Book」(美術出版社)、
 『現代アート入門の入門』(光文社新書)、
『COOL JAPAN-疾走する日本現代アート』(BNN新社)など。

TOKYO TORASHウェブサイト

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活動内容

<支援>
アーティスト達が制作活動において抱える問題を
現役のアーティスト100名に対するアンケートによって洗い出し、
そこで彼らが真に求めているのは
作品の創造過程で必要なアトリエや練習場の確保、資材.器材等の調達、
社会との接点作り(主に作品のプロモーション等)であり、
この環境不備が作品の質向上に大きな障害となっている事がわかりました。

<コミュニケーション>
美術、音楽、演劇等色々な分野で活動している芸術家達の横の交流が殆どなく、
これが全体的な閉塞感を生じているという現象もあるようです。
CLAアートサロンは色々な分野で活動している
芸術家・芸術関係者、会社員を中心とする市民の交流の場で、
エコールド・パリ時代のカフェがヴィジョンとなっています。


<海外NPOとの連携/提携>
また、今後は国内、海外の芸術系NPO(※)との協力・連携等、
行動半径の拡大を通して、活動の充実を
図っていきたいと思っています。

※現在連携の候補に上がっている海外NPOはこちら
http://www.yca.org/

YCA(ヤングコンサートアーティスト)とは
YCAは米国を代表する音楽系のNPO法人で、世界的な独奏家として
将来期待できる若手の音楽家を育成・支援する団体で、
日本人の音楽家も多数薫陶を受けてきた。
銀座シャネル・ビルでの演奏会は来年5月予定。

<活動拠点>

これまでアートサロンは特定の拠点を持たず、青山や銀座などで
開催されてきましたが、この度CLAの芸術家への支援活動が認められ
日本の芸能文化やそれに関わる人を40年に渡って支援してきた団体である
「芸団協」が芸能文化拠点として誕生させた
「芸能花伝舎」に5月から入居しました。



芸団協は専門芸能実演家の団体、実演を援助・充実させる役割を担う
スタッフ・制作者等の団体や、演劇・音楽・舞踊・演芸など
各分野の70団体(2005年4月現在)によって構成されており、
そこには約80,000人の実演家等が結集しています。
人々が、多彩で深く、芸能を楽しみ豊かな心を育む社会を
実現することを目指す芸団協と、CLAは必要な時に
タッグを組む事も可能となりました。

そして、今回、CLAの理念と活動を象徴するような意匠を
皆さんから公募することになりました。

具体的には次の通りです。

************************************************

CLA(芸術振興市民の会)のロゴタイプ応募規定

■ロゴタイプの内容

1.NPO法人 芸術振興市民の会(CLA)

2.CLA

3.Citizens League for the Arts

以上の3種類についてデザインを募集します。

この中で一番重要なイメージを担うのは「CLA」です。
これは会社のロゴに当たるものでCLA全体のイメージを表するもの。

完成したロゴ最初の使用はCLAのウェブサイト上にて、
その後、名刺、CLAオフィスの出入り口のサイン、
看板、垂れ幕等、オリジナルグッズにいたるまで展開の予定です。
一番CLAの顔として使用される事となります。

「Citizens League for the Arts」は
正式な資料やレターヘッドとして使用される事となります。

※カラー/モノクロの2バージョン(色は自由)を制作。


■応募作品の仕様

○Adobe Illustrator等で制作されたデジタルデータ、
ベクターデータであること。
○提出はA4用紙にプリントアウト2枚。
 1枚は自由に構成、
 もう1枚はサイズ別に幅10cm,5cm,3cmのロゴを
 カラー/モノクロを表示。

 簡単なコンセプトの提示があると尚可。


■応募資格
とくになし
デザインを学ぶ学生や若いデザイナーからの
応募を歓迎いたします。

■審査員

山本修造(CLA理事長)
山口裕美(CLA理事、アートプロデューサー)
中村ケンゴ(アーティスト)
池田朋美(CLA広報委員)

■締めきり
2005年9月末まで
事務局宛に、住所、連絡先、E-mailアドレスを明記のうえ、
プリントを送付

■送付宛先
特定非営利活動法人
芸術振興市民の会(CLA)
〒171-0021
東京都豊島区西池袋2-30-20-203

■賞品、賞金
10万円

■採用作品の発表

2005年10月にCLAのウェブサイト
http://www.cla-arts.jp/index.html
にて、発表いたします。

(採用該当作品無しの場合は、さらに
応募期間を延長する場合があります。ご了承ください)

受賞作品の著作権はCLAに帰属します。
応募作品は返却致しませんので
あらかじめご了承ください。

また、CLAにより、そのロゴタイプの
一部改編(形やカラー)を行う場合があります。


質問、お問い合わせは
cla_info@yahoo.co.jpまで


<イベントのお知らせ>

山口裕美による
第51回ベネチアビエンナーレリポートの開催が
決定しました。

CLAの新拠点、
西新宿の廃校を利用して作られた芸団協による
「芸能花伝舎」にて行われます。

新都心の高層ビルに囲まれた近未来的風景の中にある
この場所では、至る所でアーティストによる
ダンスや演劇、音楽などの
ワークショップ、レッスンが常時行われており
アーティスティックなエネルギーに満ちた
魅力的なスポットでのベネチアビエンナーレリポートです。

皆さま奮ってご参加ください。


場所:芸能花伝舎 新宿区西新宿6-12-30 TEL 03-5909-3066
地図:http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/08access/index.html
日時:7月22日(金)午後7時から午後9時まで
特別ゲスト:矢野裕彦さん(MACPOWER編集部)
参加料:1000円
主催:NPO法人 芸術振興市民の会
協力:芸団協
※参加希望者は yumi-tt@d...までメールください。


どなたでも参加できるCLAのMLはこちら
http://groups.yahoo.co.jp/group/cla-circle/


以上
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by cla-arts | 2005-09-13 10:54 | 広報部より